3月5日、公立甲賀病院組合議会の全員協議会が開催されました。
約90億円の費用を要した2.5次医療の広域病院がいよいよ4月1日、開院の運びです。
今日は現段階の様子を現地踏査いたしました。
駐車場、廊下、病室と広くスペースを取り、とても快適な病院となっています。
災害にも対応できる病院として、ヘリポート、オペ室も7部屋整備され集中治療室も完備されています。
ここで、沢山の命と向き合うのです。
両市が負担割合の中で建設してきたこの病院を、多くの方々に知ってもらい、利用していただけるよう、これからPRが重要となります。
本当に有難く嬉しいことです。









