電子黒板等教育のIT化と地域福祉計画について

2月6日(月)9:30~12:00

電子黒板の現状と、その実体験、並びに地域福祉計画の進捗状況について研修をいたしました。

電子黒板は4中学校にそれぞれ3台ずつ、小学校に2台ずつ置かれています。

利用状況につては、小学校では伸びているが、学校ではまだ充分とは言えない状況です。

実体験をしてみて感じた事は、大変便利なアイテムであり、子どもの方を常時見ながら教えられ、学力向上にも繋がっているとの事でした。

スピーディーで要点がわかりやすく、今後もっと利用が増えて行くよう期待します。使用する側の意識改革が求められています。

湖南市福祉計画のポイントを絞って説明を受けました。

パブリックコメントをし、今後も検討していくとの事でした。

委員からは、虐待に対して、また発達支援対策に対して意見が出されていました。

  

 

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