
11月16日 あいとうふくしモールに行ってきました。
~夢をカタチに・安心をカタチに~
暮らしの中で困った時、あそこにいけば対応してもらえるだろうと思わせる場所
とても魅力的でした。
古民家を活用した居場所スペース。
行政にぶら下がらない。
プラス思考
手をつなぐ面白さを知っている・・・
そこは理想的な楽園。
補助金を受けながら、建てられた施設。
運営は運営委員会があたっています。運営委員会が大変だろうな・・
しかし、このような実践の場が理想的だと思います。
もう少しコンパクトでも、湖南市も空き家を活用しながら、お困りの方々が繋がれる居場所づくりをしていきたいと思っています。
一般質問をしてみようと思いました。

菜の花館では藤井絢子氏から、これまであいとうエコプラザの取り組みについて説明を受け、廃食油を使った石けんが出来るまで、もみ殻を灰にした土壌改良資材などの活用・・BDFを燃料にした車の展示などなど・・
取り組むべき事がたくさんありました。

薪ストーブは里山を守る意味でも、自然エネルギーの活用は重要な事。
湖南市でも少しずつ取り組みが進められてきています。
石部駅にもペレットストーブを置かれるとの事で、楽しみです。
しかし・・薪割りは大変な作業でした。




