10月10日、指定管理者制度における評価について、東洋大学客員教授 南 学先生の講義を受けに遥々博多まで新幹線で行ってきました。
どうしてもこの講義を受けたかったからです。
指定管理制度が始まって7年が経過しました。
この制度は経費節減だけではない。むしろ、指定管理者制度にしたら、良くなった・・とならなくてはいけない。
しかしながら、今の現状は、管理者にまる投げのケースが大半である。
そのチェック機関として、第3者委員会を創ってはどうか・・事が主な内容です。
評価をして次につなげる・・そんな事を今までしてきているのか??
疑問な点が一杯あります。
より市民の方に利用していただける喜んでいただける利用に変わっていかなくてはならない。
この第3者委員会。提案をしていきたいと思います。
やる気の見える施設運営になるように・・




